目指す未来

安定した仕事量

目指す建築業は現在、究極の人手不足になっています。
景気低迷した際にやめていく人が多く居たこと、それに加え次世代を担う若者を育てていなかったことが大きな原因となっています。
その結果、景気回復傾向となった現在、人手不足となったという次第です。
とはいえ、「職人」と呼ばれる仕事なので、人材派遣や新人ではどうにも対応できないケースが多く、誰でも良いという訳ではありません。
技術を持った方が必要なのです。
匠の学舎アカデミーで技術や知識を習得し、明日を背負ってたつ職人となってください。

若い頃から高収入 職人学校 大工 建築 建設

一般的に大工の収入の目安としては見習いで日給6~8千円以上、ある程度腕が認められはじめて1.5万円前後、棟梁クラスで2万円ほどとなっています。
技術的に優れている場合、年収800万円以上稼ぐ大工もいます。つまり若いころから高収入だけでなく将来的にも希望がもてる職業だと言えます。
賃金グラフ